#教師のバトン プロジェクト 【文部科学省】

現場で日々奮闘する現職の教師、教職を目指す方々の皆さんで、学校の働き方改革や新しい教育実践の事例、学校にまつわる日常を遠く離れた教師、ベテラン教師から若い教師に、現職の教師から教師を目指す方々に、学校の未来に向けてバトンを繋ぐためのプロジェクトです。
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個性を育む社会起業家と養護教諭の視点を取材。コロナ禍の子供に寄りそう、養護教諭の役割とは?

今回インタビューに御協力いただいたのは・・・澤栄美さん 1958年生まれ。国立熊本病院附属看護学校卒業・熊本大学養護教諭特別別科修了。1981年4月より38年間、熊本県及…

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コロナ感染流行下での学校活動について 最前線で活躍する、小児科医に緊急インタビュー

変異株による子供への感染が急増するなど、先の見通しが困難な今、小児科医の坂本昌彦先生、今西洋介先生に、学校活動で留意すべきことや教師に届けたいメッセージなど、お…

小学校高学年における教科担任制の推進・教員業務支援員(スクール・サポート・スタッフ)等の配置支援に係る令和4年度概算要求…

文部科学省では、これまで皆様に頂いていた御意見も踏まえた、令和4年度概算要求を8月30日に発表しました。 この中で、特に学校における働き方改革に資するものとして、…

新学期に向けた新型コロナウイルス感染症対策に関する事務連絡について

新型コロナウイルス感染症への対応が長期にわたるなか、教員の方をはじめ学校関係者の皆さま方には、様々な対策を講じながら教育活動の継続に取り組んでいただいてきており…

情報共有のICT化による校務改善事例

本プロジェクトにお寄せいただいた声の中に、 「教職員間の連絡を、チャットを使って行っています。出張の終了連絡や急な遅刻等の業務連絡はもちろん、おすすめの研究会や…

学校改善に係る実践事例の普及活動(教職員支援機構の取組)

学校をとりまく課題の解決に向けてチーム学校で実践した取組を広く募集・公開することで、学校管理職等の皆さんのご参考にしていただき、学校改善につなげる活動として、独…